2020年9月アーカイブ

阿波踊りにおけるかっこいい群舞の条件とは?
・同じ基礎動作
→止め
→合わせ
→ウチワ(向き、角度、高さ)
→体位置(腕、足、爪先、ひじ、指先)
→体向き
→声
→表情(目線、笑顔)
→着付け
→立ち位置

・同じイメージ共有
・個々の役割理解と表現
・それぞれの個性表現

上記を実現するために必要なこととは?
・理論理解
→かっこいい群舞への理解
→実現するためにするべき事への理解
→会得するために必要な練習
→情熱

・舞台構成
→各連の強みを引き出した演出構成
舞台は構成が重要だということは
勿論だが、それ以前に必要な条件は
個人およびパート毎の技量という点は
見過ごしてはいけない。

→起承転結が基本
→長すぎず、だれないように

文字にしてみるとシンプルで当たり前の
事ばかりなのですが実際に実現している連が
どれぐらいあるかは不明(おそらく僅か)
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海老つけ麺、最近の流行なのか、、、
うーむ、美味しいですがもういいかなぁ。
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新しいスマホのカメラテスト
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ごくたまに食べる背脂ちゃっちゃ
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2020年秋の新メニューを食べる。
数時間後に菅総理大臣が誕生する。
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秋晴れの平日、五反田から阿佐ヶ谷まで
のんびり走る。スピードが出ない自転車も
たまにはよしとする。
リズムと軸、
上手く踊るのに必要な要素はこの
二つに尽きると言えると思います。

言う事は簡単なのですが阿波踊りの
世界においてこの二つをキチンとおさえ
踊っている踊り手は数えるくらいしか
いない存在しない、それはなぜか?

色々な分析や仮説立ては人によって
それぞれだと思いますが、以下が
自分なりの分析となります。

〜軸〜
身体の芯、頭の上から背骨へ落ちる
ラインに横の動きが入らない軸が
踊りにおける最高の軸。
安定した軸を保つのに必要なのは
背骨と腰の間にある軸点、
この点の適正位置を見つけ、
適正ポジジョンを確定できれば軸は
おのずと定まるのでは?
実際に軸が安定していない踊り手の
踊りの特徴として指摘できることは
上半身が横に揺れ余分な力で
身体を動かすために雑な動きになる。
いわゆる固い動きです。

〜リズム〜
リズムは感性という人が周囲には
まあまあ多いですが、リズム感は
意識すれば身につくものだと思います。
練習時にリズムを身体に入れるという
表現を使いますが、これは非常に
わかりづらい表現ではないだろうか?
リズムを入れるにはリズムを入れる
箇所があり、その箇所が分からないと
どうやってリズムを入れたら良いのか
分からないのが普通です。
では阿波踊りの場合、どこがリズムを
入れる箇所となるのか?
それはずばり軸足だと思います。
阿波踊りは両足が一緒に地面について
いる状態はほぼないので、音が鳴って
いる間は常に片足が地面に付き、
もう片方の足が空に上がっている
状態となります。
その状況でリズムを入れるには地面に
ついていいる軸足、厳密に言えば
足首とふくらはぎが正解なのだと思います。

そして一番大切なこと、
それは軸もリズムもポイントを押さえたら
とにかく反復を繰り返すこと。
充分な反復練習をしていない場合は
変化は望めません。充分って
どれぐらい?と聞かれたら
私は「最低一万回以上」と答える
と思います。
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この道の先には何があるんだろうか
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こいつにはパンではなくライスじゃよ
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デミグラスハンバーグ、唐揚、
ライス、サラダ、スープで599円也。
いやはやとしか言いようがない。
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2020年、前半はゆで太郎、後半は
ラーンナーの利用率高し。
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たまらん

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