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人気がありますよね、ここは。

開店前に並ぶ列を見ると巡礼者とダブらせてしまいます。

つけ麺も餃子も自分好みのお店です。

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北口に餃子の王将ができた影響で客足が減るかと

少し心配した餃子の満州、その心配は無用でした。

日曜日のランチタイムは盛況でした。

醤油ラーメンは390円也。

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荻窪を代表するお店です

あっさりした醤油スープのファンは

世代、性別を問わずに多く存在していると思います

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友人の従兄弟さんが始めたお店です

ラーメンの系統はホープ軒の流れだと思います

カウンターのみの小さなお店ですが清潔感があり

また行きたいと思えるお店でした

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おやっさんがお一人で切り盛りされています

シンプルで透き通る醤油スープはまさしく昭和の味ですね

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最近あまり聞かなくなった「荻窪ラーメン」という言葉、

自宅が阿佐ヶ谷と荻窪の丁度中間地点にある自分としては

「これで週末でも並ばずにストレスフリーでラーメンが食べられる」と

少し安心をしています。

そもそも荻窪ラーメンとはなんぞや?

東京ラーメンとの違いって?

うーん、、、明確な答はあまり無いような気がしますが、

しかし、自分の中の定義としては「荻窪に店がある」「醤油味」

「基本はカウンター」「おじちゃんかおばちゃんが切り盛りしている」

「なんか昭和の雰囲気」「具材がシンプル」が当てはまります。

そんな荻窪ラーメンは自分も好きで、週末に空いた時間があると

チャリンコを飛ばし一人で食べに出かけます。

ここ丸福はそんな荻窪ラーメンの代表格の中の一つだと思います。

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海鮮系の塩ラーメンでした

野菜と海鮮の優しい味のスープはなかなかだと思います

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まあ普通の荻窪ラーメンですかね

学生時代によく食べた二郎のラーメンを数年振りに食べました。吉祥寺の二郎(いまは生朗)では「ショウダブヤサイマシマシニンニクオオメアブバスクナメ」をよく食べていましたが荻窪店は食券を券売機で購入するスタイルでした。ニンニクの有無は食べる直前に聞いてくれます。19時頃の来店で店内はほぼ満席、女性客はゼロと男のラーメンを感じさせてくれました。食べた感想はといえば、、、、懐かしい味だが、30代の自分にはちょっと重たい感じかなぁ。昔はペロリと食べれたんですけどやはり年を取るにつれて食べ物の好みも変わってくるのでしょう。
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荻窪店はウズラの玉子トッピングがある
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コッテリです
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チャーシューがデカイ
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食べ甲斐のある太麺

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荻窪は中央線沿線でもラーメン屋の多い街だと思います。ここしばらくラーメンはあまり食べてなかったのですが最近はラーメン熱が少しだけ上がってきた感じがします。ということでJR荻窪駅から徒歩3分ぐらいの場所にある十八番(ジュウハチバン)に行ってきました。カウンターのみの小さなお店ですが常に混んでおり、調理場も男衆が4人でそれぞれの役割を分担しています。ご飯ものはメニューに無く、ラーメンへの自信を感じました。注文したのは一番人気のある十八番ラーメン、ニンニク、豚バラ肉、ニラを炒めたトッピングを麺に乗せたかなりのコッテリ系ラーメンです。ニンニクが好きな人にはたまらないでしょうね。

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